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政策



明日を担う子どもたちのために教育環境の整備

ICTの活用、英語と理数学習の教科、いじめ撲滅、少人数指導の推進、特色ある学校

教育環境の充実は財産です。そのため質の高い教育を目指さなければなりません。
今日、教育においても独自性と差別化が求められています。
明日を担う子どもたちのために情報通信技術の積極的な活用とグローバル社会で必要な英語・理数学習の教科に重点を置き、いじめ撲滅の強化・少人数指導の推進・特色ある学校づくりに取組みます。

働く世代のためにワークライフバランスの支援

学童保育の拡充、幼保一体化と保育の充実、企業誘致・産業の育成、女性の再就職支援

無理なく仕事と家庭を楽しみ、多様で充実した生活環境をつくります。
特に子育て世帯へは経済的・物理的負担の軽減や子育て相談など支援の充実を促進し、安心して暮らせるまちづくりに取組みます。
また、他市町より充実したサービス提供によって磐田市の人口増を目指します。
そのため企業誘致と産業育成による雇用と税収を確保し「住んでみたい・住み続けたい」町を目指します。

ご高齢者のための医療・介護の充実

地域包括ケアシステムの強化、介護予防の推進、磐田市立総合病院の経営効率化

超高齢化社会を迎え、医療・介護の問題は高齢者だけではありません。
今後も医療・介護の需要が大幅に増加する中で、住み慣れた地域で自分の暮らしをまっとうできるよう地域と一体となった福祉に取組みます。

安心できる生活のために防災・減災の強化

指定避難所の備蓄品の拡充、各種防災協定の推進、自主防災組織の向上

東日本大震災から5年。
いつ起こってもおかしくない東海地震・南海地震・東南海地震に対し防災対策のさらなる強化が必要です。
先の震災から学んだことを活かし災害に強い磐田市を目指します。

みんなが参加できる行政改革と議会改革

公共施設マネジメント、生活保護者の適正化と就労支援、市民参画による新しい公共

積極的に情報を発信し、市民が参加できる行政・市民が意見を述べる議会改革に取組み、市民に信頼される行政と議会を目指します。

豊かな歴史を市民が共有しかけがえのない文化財の保存

遺跡・古文書・文化財の保存

磐田市には数多くの遺跡や建造物等の文化財が残されていますが、その保存の取組みは二の次にされがちです。
貴重な文化財を大切に保存するとともに、新たな観光資源として活用します。また伝統文化の継承に取組みます。